
結局、9枚織りました。
…夢中病発症。
あー、おもしろかった。
今は地道な、房や裏糸の始末の作業。
仕上げをどうするか、迷いながら。
でもたぶん、額装にすると思います。
いろいろ思い巡らせてみたけれど、
それが一番、すっきり安全に出来そうです。
それに、
思えば、どうして小さなタピを織りたいと思ったのかというと、
昨年、
Asaさんの
サンタさんをお迎えしたからです。
背景に、森や星のウールのタピがあったらいいなぁ、と。
そんなことを思い出したので、
自立できる額装にしようと思います。
でも額って、難しいんですよねぇ、、
ちょうど良い感じのものに会えるかなぁ…。